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ボートレース鳴門 展望

鳴門20191004展望 (C)ボートレース振興会

シリーズリーダーの立間が痛恨のフライング。最後までもつれたトップ争いを制したのは田村だった。「出て行く足じゃないが、レース足がいい」と話す通り、実戦向きで好仕上がり。隣が地元の市橋なら、カベ役としても最適だろう。問答無用の逃げを披露して、大一番のポールポジションに鎮座。市橋は地元両立を狙う。外側をけん制しつつ差し構え。センター勢も上位を狙える仕上がりだが、やはり峰の立ち回りには一目置きたい。「足は本当にいい」と自信満々。